主な機能について
【OpenDolphinの主な機能について】
| 過去カルテが一画面でスクロール表示 | カルテ入力方法が5通りあり、好みにより選択できる |
|---|---|
| 過去のカルテを参照、Do入力する際、一つの画面からDrag& Dropで簡単入力できます。 更に、文書履歴から見たいカルテだけを選択し、一画面にスク ロール表示することもできます。 |
・ スタンプ箱からDrag&Dropで簡単入力 ・ ツールバーのアイコン表示から入力 ・ 右クリックのポップアップ表示から入力 ・ コードヘルパー機能:頭2、3文字と特定keyで入力 ・ 直接フリーでの入力 |
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| 日レセと連携1 日レセのマスタデータを使い簡易入力 | 日レセと連携2 病名登録後、日レセの病名に反映 |
| 日レセの処方・診療等のセットがそのまま使えます。 追加・変更も自由にできます。 又、日レセのスタンプをDrag&Dropにて電カル側に簡単に 登録することもできますので、診療を行う程にスタンプ内容が充実し、よりスムーズな診療が可能になります。 | 病名も日レセのマスタデータ(ICD-10)が使えます。 診療後でも、病名登録・転帰を修正すれば、日レセ側の患者病名に 反映します。又、日レセ側の患者病名を照会することができます。 |
![]() | (参照しているORCAの病名は、背景グリーン表示します) ![]() |
| 患者検索機能 診療日での検索が可能 | カルテ作成時、前回処方やすべてコピー可能 |
| 患者ID、氏名の他、右クリックのカレンダーから診療日での検索 ができ、カルテをオープンして参照することができます。 家族のカルテを参照するのに便利です。 | カルテを作成する際、前回処方や前回診療内容全てをコピー することができます。 また、カルテ作成時の診療日変更もできます。 |
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| Drag&Dropで他の患者のDo入力も可能 | MML形式で簡易検査取込・グラフ表示 |
| Drag&Dropすることにより、過去の内容はもちろんのこと、 他の患者のカルテの内容も簡単にコピーできます。 | MML2.3形式の検査データが取込めます。 その他の形式を取り込みについてはご相談ください。 |
![]() Drag&Dropで簡単コピー 家族や他の患者の内容もDrag&Dropで簡単にコピーできます | ![]() |
| 紹介状の簡易作成機能・紹介状返書・ブレイン文書作成 | |
| 「参照」ボタンにより、過去に入力した履歴内容を入力できます。 また、患者病名の参照入力や、カルテから紹介状へ右クリックで紹介状へコピーできます。 | カルテの内容を、右クリックにて紹介状へ簡易コピーできます。 作成した文書はPDF形式で表示・保存されます。 |
![]() | ![]() ● その他の機能・・・画像取り込みも可能です |









